台湾麻雀
記一卓

台湾麻雀 台数計算

16枚の台湾麻雀の台数計算。台湾式は倍々ではなく加算で、支払い = 底 + 台数 × 台の金額。役をタップすれば台が積み上がり、ツモは1台加算で三家払い、ロンは放銃者のみ。

卓を立てる

参加者

台湾麻雀の金額が跳ねない理由

底30・1台10なら4台で30+40=70、8台で30+80=110。台数が倍でも金額はわずかしか増えず、8翻で数千になる広東式とはまったく別物です。大物手も安心して数えられます。

門前、ツモ、門前ツモ、花牌1枚ごと、対々和4台、清一色8台はすべて役一覧にあります。ツモの1台は自動加算なので覚えておく必要はありません。

よくある質問

連荘はどう扱う?

連荘ボーナスは卓ごとの差が大きすぎるため固定していません。「追加の台」で卓の計算どおりに足すのが確実で、揉めません。

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