広東麻雀記一卓

広東麻雀 翻計算・支払い自動計算

広東麻雀(推倒胡)の記録台。翻数とツモ・ロンを入れれば、基本点×2^翻で自動計算。翻の上限や包三家も設定できます。

卓を立てる

参加者

翻と支払い

1回の額は基本点×2^翻。基本点10なら3翻で80、8翻で2560と、翻が1つ増えるごとに倍になるため、多くの卓は8翻や10翻で上限を設けます。

ツモは三家が各1口を払い、和了者が3口を受け取ります。ロンは「一家払い」と「包三家(放銃者が3人分を負担)」の2通りがあるので、卓のルールを設定で選んでください。

2の8乗を暗算したくない

翻が大きくなると暗算が破綻します。基本点10の8翻は2560、卓の4人が4通りの答えを出す——喧嘩はここから始まります。役をタップすれば数字が出て、誰が誰にいくら払うかまで並びます。

一覧にない役は下の「追加の翻」で手動加算できます。上限は卓のルールに合わせて設定すれば、超えた分は自動で上限扱いです。

よくある質問

リーチ麻雀との違いは?

広東麻雀は符もリーチ棒も本場もなく、翻数だけで金額が決まるぶん簡単です。日本麻雀を記録したい場合は「リーチ麻雀」を選んでください。

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